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会田労働衛生コンサルタント事務所

クリニック紹介

院内の様子

医療機器の紹介

血圧・脈波検査器 (血管年齢を知る)


動脈硬化の指標となる血管の硬さと血管のつまり具合を簡単に計測することができます。動脈硬化の進行度合いを定期的に検査し、心筋梗塞や脳卒中など重篤な疾病の発症を防ぐことが重要です。血管年齢がわかります。


スパイロメーター(肺年齢を知る) 


肺の容積や換気機能のレベルを調べることで、肺機能を診断し、呼吸器疾患の早期発見に繋げます。肺年齢がわかります。


骨塩定量測定装置(骨年齢を知る)

骨に含まれるカルシウムなどのミネラル成分の量を測定する検査で、骨粗しょう症の診断、ホルモンのバランス異常による代謝性骨疾患の診断や治療に役立ちます。また、骨の健康状態を数値化することにより、骨量の減少を早期に発見し、適切な予防や治療を行うことが可能になります。骨年齢がわかります。


デジタルレントゲン

会田医院のレントゲンは身体に優しいデジタルレントゲンです。
レントゲン撮影にかかる被ばく量もフィルムレントゲンの約1/10となっております。
例えば胸部レントゲンの場合、東京とニューヨーク往復の航空機旅行の1/20の被ばく量でしかありません。
毎日1~2回程度のレントゲン撮影を行っても身体に影響を与えるものではありませんので、ご安心ください。


超音波検査器

超音波を用いて体内の形状、性状または動態を可視化し、高精細な画像情報による、肝臓、胆のう、膵臓、腎臓などの詳細な観察と動脈硬化の評価のため頸動脈エコーが可能です。


心電図検査器


心電図検査では、不整脈(脈の乱れ)や狭心症・心筋梗塞などを波形の変化から診断します。
検査した波形は画像ファイリングシステムに画像として保存されるため、過去の波形と容易に比較することができます。


キセノン光治療器


キセノン光線治療は、最も深い生体深達性(皮膚より7cm)があり、広範囲にわたり血管を広げ、血流を良くします。
血流が良くなりますと酸素や栄養素が細胞に行き渡り、発痛物質も洗い流され、痛みが軽減されます。
頸や肩、腰、膝などの関節の痛みの他、関節の可動域の改善、肩こり、筋緊張性頭痛でお困りの方は是非ご相談下さい。


ホットパック


振動と温熱で深部まで十分に暖め、血流を改善し、新陳代謝を促進させます


医院概要




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